Rに全パッケージを追加する方法らしきものを見つけたのでメモ。
追加パッケージをなんでもかんでも追加する
方法はこんな感じ(上記サイトからの引用)
## 1. CRANから一覧を入手
packs<-available.packages(contriburl=contrib.url("http://cran.md.tsukuba.ac.jp/"))
# 2. 一覧をもとにダウンロードとインストール
install.packages(packs[,1],contriburl=contrib.url("http://cran.md.tsukuba.ac.jp/"))
追記(2013/11/5)
こういうやり方もOKみたい。
availablePackages <- available.packages()[,1]
install.packages(availablePackages)
2011年11月9日水曜日
2011年7月23日土曜日
2011年5月17日火曜日
シンポジウム(詳細)
6/18(土)のシンポジウムの案内です。
ぜひ、ご参加ください。
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横浜国立大学グローバルCOEプログラム シンポジウム
『生態系と人間:地域と描く里山・里海の未来』
日時:2011年6月18日(土曜日) 13時~
場所:横浜国立大学教育文化ホール(入場無料)
詳細:
http://gcoe.eis.ynu.ac.jp/wp/ wp-content/uploads/2009/10/ ssss.pdf
<プログラム>
13:00~13:10 開会挨拶 草間勝浩 (横浜国立大学大学院 シンポジウム実行委
員長)
第一部:人と自然を見つめる~リスクマネジメントの最新知見~
13:10~13:40 「里山の現状とリスク評価」
小池文人 (横浜国立大学 生態リスクCOE)
13:40~14:10 「知床世界遺産海域管理計画と地域環境学ネットワーク」
松田裕之 (横浜国立大学 生態リスクCOE拠点リーダー)
14:20~15:50 ポスター&ブースセッション
*ブース出展団体
伊豆沼・内沼サンクチュアリセンター
生態工房
ディスカバーブルー
「森の学校」キョロロ
日本ビオトープ協会
三宅島自然ガイド 「キュルル」
山崎・谷戸の会
よこはま里山研究所NORA
第二部:「人と自然を結ぶ~里山・里海の活動~」
15:50~16:30 「伊豆沼・内沼の鳥類と自然再生」
嶋田哲郎 (伊豆沼・内沼サンクチュアリセンター)
16:30~17:10 「三宅島における地域密着型の環境教育」
穴原奈都 (東京都三宅島 三宅島自然ガイド「キュルル」)
17:20~18:10 パネルディスカッション
閉会挨拶:有馬眞 (横浜国立大学 生態リスクCOE)
懇親会 18:30~ 場所:横浜国大れんが館(会費:3000円、事前申し込み要)
問い合わせ・懇親会申し込み先:
横浜国立大学 生態リスクCOE事務局 E-mail: er-coe3@ynu.ac.jp TEL:
045-339-4469 Fax: 045-339-4497
(懇親会へのお申し込みは、なるべく 6月7日までにお願い致します。)
ぜひ、ご参加ください。
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横浜国立大学グローバルCOEプログラム シンポジウム
『生態系と人間:地域と描く里山・里海の未来』
日時:2011年6月18日(土曜日) 13時~
場所:横浜国立大学教育文化ホール(入場無料)
詳細:
http://gcoe.eis.ynu.ac.jp/wp/
<プログラム>
13:00~13:10 開会挨拶 草間勝浩 (横浜国立大学大学院 シンポジウム実行委
員長)
第一部:人と自然を見つめる~リスクマネジメントの最新知見~
13:10~13:40 「里山の現状とリスク評価」
小池文人 (横浜国立大学 生態リスクCOE)
13:40~14:10 「知床世界遺産海域管理計画と地域環境学ネットワーク」
松田裕之 (横浜国立大学 生態リスクCOE拠点リーダー)
14:20~15:50 ポスター&ブースセッション
*ブース出展団体
伊豆沼・内沼サンクチュアリセンター
生態工房
ディスカバーブルー
「森の学校」キョロロ
日本ビオトープ協会
三宅島自然ガイド 「キュルル」
山崎・谷戸の会
よこはま里山研究所NORA
第二部:「人と自然を結ぶ~里山・里海の活動~」
15:50~16:30 「伊豆沼・内沼の鳥類と自然再生」
嶋田哲郎 (伊豆沼・内沼サンクチュアリセンター)
16:30~17:10 「三宅島における地域密着型の環境教育」
穴原奈都 (東京都三宅島 三宅島自然ガイド「キュルル」)
17:20~18:10 パネルディスカッション
閉会挨拶:有馬眞 (横浜国立大学 生態リスクCOE)
懇親会 18:30~ 場所:横浜国大れんが館(会費:3000円、事前申し込み要)
問い合わせ・懇親会申し込み先:
横浜国立大学 生態リスクCOE事務局 E-mail: er-coe3@ynu.ac.jp TEL:
045-339-4469 Fax: 045-339-4497
(懇親会へのお申し込みは、なるべく 6月7日までにお願い致します。)
2011年4月30日土曜日
シンポジウム
震災の影響で延期になっていたシンポジウムの開催日程が決まりました。
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生態リスクCOEシンポジウム
「生態系と人間 ~地域と描く里山・里海の未来~」
日時: 2011年6月18日(土)13:00-18:20
場所: 横浜国立大学 教育文化ホール大集会室
入場無料
参加申込み不要(懇親会参加希望の方は6月13日までにお申込みください)
生態リスクCOE事務局 er-coe3@ynu.ac.jp
※プログラムについては、また後日掲載します
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生態リスクCOEシンポジウム
「生態系と人間 ~地域と描く里山・里海の未来~」
日時: 2011年6月18日(土)13:00-18:20
場所: 横浜国立大学 教育文化ホール大集会室
入場無料
参加申込み不要(懇親会参加希望の方は6月13日までにお申込みください)
生態リスクCOE事務局 er-coe3@ynu.ac.jp
※プログラムについては、また後日掲載します
2011年4月6日水曜日
Notepad++でR
Notepad++でRを使うためのメモ(正しいかは不明)
Notepad++: インストール
http://sourceforge.jp/projects/notepad-plus/
NppToR: これもインストール
http://sourceforge.net/projects/npptor/
※追記(2012.3.15)
NppToR-2.6.0はなぜかインストールできなかった。
とりあえずNppToR-2.5.4なら大丈夫そう。
http://sourceforge.jp/projects/sfnet_npptor/downloads/npptor%20installer/NppToR-2.5.4.exe/
R.api: Notepad++の[plugins]->[APIs]に入れる ※自動補完のため
http://www.stat.tamu.edu/~aredd/files/R.api
R.xml: Notepad++の[plugins]->[APIs]に入れる ※自動補完のため
http://sourceforge.net/projects/npptor/files/R%20auto-completion/
参考ページ
http://akka2.jugem.jp/?eid=40
http://akka2.jugem.jp/?eid=150
http://d.hatena.ne.jp/phosphor_m/20100121/1264035654
Notepad++: インストール
http://sourceforge.jp/projects/notepad-plus/
NppToR: これもインストール
http://sourceforge.net/projects/npptor/
※追記(2012.3.15)
NppToR-2.6.0はなぜかインストールできなかった。
とりあえずNppToR-2.5.4なら大丈夫そう。
http://sourceforge.jp/projects/sfnet_npptor/downloads/npptor%20installer/NppToR-2.5.4.exe/
R.api: Notepad++の[plugins]->[APIs]に入れる ※自動補完のため
http://www.stat.tamu.edu/~aredd/files/R.api
R.xml: Notepad++の[plugins]->[APIs]に入れる ※自動補完のため
http://sourceforge.net/projects/npptor/files/R%20auto-completion/
- 設定→環境設定→自動保存・入力補完の設定を忘れない
- スタイル設定で、フォント名:MS UI Gothic、フォントサイズ:12、フォント名・フォントサイズを他のスタイルに適用をチェック(このあたりの設定は好み)
- コードをRに送るのはF8
- なんかいろいろ設定があるみたいだけど、とりあえずNotepad++とNppToRをインストールすれば使えるみたい(使えるというのはRと連携できるという意味)
参考ページ
http://akka2.jugem.jp/?eid=40
http://akka2.jugem.jp/?eid=150
http://d.hatena.ne.jp/phosphor_m/20100121/1264035654
2011年4月2日土曜日
新年度
遅くなりましたが、震災に遭われた方々に心よりお見舞い申し上げます。
さて、4月から所属が変わりました。
といっても、下の階の研究室に引っ越しただけですが。
いよいよ学生生活も終わりを告げました。
長年背負い続けた「学生」という肩書が無くなるのは少し寂しいですが、肩身が狭い思いをしなくてよくなるのは良いことかもしれません。
とりあえず今年は、リジェクトされまくりの1報と先生の1度目の添削が終わっている2報を早く投稿したいと思います。
そして、新たに2報書きます。
ポスドクとしてやる仕事でも、できれば1報書きたいところです。
論文以外にも、某申請たちをすぐに書かねばならず、6月にはセミナーがあって、8月は国際学会、9月には本の分担執筆の締切もあります。
国内学会にも2、3行くはずです。
来年度に向けた研究も考えて、場合によっては予備調査をしなければなりません。
これらの合間には、当然就活でしょう。
最低限でこんな感じです。
うーん、こんなにこなせるのだろうか・・・。
いや、他の研究者たちはもっとこなしているはずだ。
頑張らねばならない。
さて、4月から所属が変わりました。
といっても、下の階の研究室に引っ越しただけですが。
いよいよ学生生活も終わりを告げました。
長年背負い続けた「学生」という肩書が無くなるのは少し寂しいですが、肩身が狭い思いをしなくてよくなるのは良いことかもしれません。
とりあえず今年は、リジェクトされまくりの1報と先生の1度目の添削が終わっている2報を早く投稿したいと思います。
そして、新たに2報書きます。
ポスドクとしてやる仕事でも、できれば1報書きたいところです。
論文以外にも、某申請たちをすぐに書かねばならず、6月にはセミナーがあって、8月は国際学会、9月には本の分担執筆の締切もあります。
国内学会にも2、3行くはずです。
来年度に向けた研究も考えて、場合によっては予備調査をしなければなりません。
これらの合間には、当然就活でしょう。
最低限でこんな感じです。
うーん、こんなにこなせるのだろうか・・・。
いや、他の研究者たちはもっとこなしているはずだ。
頑張らねばならない。
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