CPに投稿していた論文が返ってきました。
結果はconditionally accepted pending version、つまりmajor revisionでした。
言い回しの問題ですが、それでも「accepted」の文字が付いていると嬉しいものですね。
肝心の指摘ですが、ざっとみたところみなさん好意的で(査読者3人のうち2人はminor revisionっぽい)、コメントも多くありませんでした。
諸事情により、この論文にはけっこう思い入れがあるので、リジェクトされなくて本当に良かったです。
IFの低い雑誌ではありますが、気を抜かずにちゃんと載せられるように頑張ります。
そして、この勢いで明日の面接も頑張ろう。
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